| (1) |
ご利用は当行に当座預金または普通預金をお持ちの法人のお客さままたは個人事業主のお客さまに限らせていただきます。 |
| (2) |
IBデータ伝送サービスは、東日本ビジネスIBサービスをご利用いただいているお客さまに限らせていただきます。IBデータ伝送サービスのみのお申し込みはできません。 |
| (3) |
サービスの利用開始については、お申込時にいただいたログインパスワードおよび当行から通知する「東日本ビジネスIBサービス利用開始のご案内」に記載される仮確認パスワードが必要となります。しかし、上記パスワード等は仮登録用ですので、初回ログイン時に必ず変更してください。 |
| (4) |
「ログインID」「ログインパスワード」「確認用パスワード」「承認パスワード」は、お客さまがご本人であることを確認するための重要な情報です。これらは第三者に知られることのないように、またお忘れにならないようにご注意ください。定期的にパスワードを変更していただくとより安全性が高まります。また、本サービスのご利用にあたっては、セキュリティを保持するためにID、パスワードによる認証と合わせてクライアント証明書による認証を行います。 |
| (5) |
動作環境はブラウザのみです。モバイル端末機(携帯電話)の利用はできません。
※OS、ブラウザによってはクライアント証明書のご利用がいただけない場合がございます。
(詳しくは東日本IBサポートデスクまでお問い合わせください。)
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| 対象OS |
対象ブラウザ |
対象OS |
対象ブラウザ |
Windows2000
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InternetExplorer6.0
FireFox3.6 |
Windows7 |
InternetExplorer8
FireFox3.6 |
| WindowsXP |
InternetExplorer6.0、7、8
FireFox3.6 |
MacOS
(10.4) |
Safari4.0
FireFox3.6 |
| WindowsVista |
InternetExplorer7、8
FireFox3.6 |
MacOSX
(10.5) |
Safari4.0
FireFox3.6 |
|
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| (ご注意) |
| 1.Windows2000は、高度暗号化パックもしくはサービスパック2以降が適用されていることが必要です。 |
| 2.対象OS、ブラウザはすべて日本語版で、最新のセキュリティプログラム(高度暗号化パックインストールしていることが前提です。 |
| 3.InternetExplorer7(WindowsVista)をご利用の場合、一部の漢字の入力時に文字化けが発生する等正しく処理されない場合があります。入力する際に変換される漢字候補に「環境依存文字」「環境依存文字(unicode)」と表示される場合、その漢字は使用しないようお願いいたします。 |
| 4.Windows7での電子証明書の発行は、Windows Updateにて修正パッチを適用していただくことによりご対応が可能です。該当の修正パッチはKB974431(http://support..microsoft.com/kb/974431)となっており、Microsoft社のホームページよりダウンロードが可能です。 |
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| (6) |
ご依頼いただいたお取り引きの受付確認や処理結果等の重要なご通知やご案内をスピーディに電子メールでご案内いたします。お客さまが振込振替等のお取り引きを実施したにもかかわらず受付確認メールを受信しない場合、またはお心当たりのない電子メールが届いた場合は「お問い合わせ先」かお取引店までご連絡ください。 |
| (7) |
システムの更新・メンテナンス等により一時的にサービスを休止することがありますのであらかじめご了承ください。 |
| (8) |
ブラウザ上の「戻る」、「進む」ボタンは使用しないでください。
終了のときに画面上の「ログアウト」ボタンを押してください。
(ブラウザ上の「×」ボタンは押さないでください。) |
| (9) |
セキュリティについて
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| 1. |
128ビットSSLによる暗号化 |
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東日本ビジネスIBサービスでは、お客さまのパソコンと当行のコンピュータ間のデータ通信について、本サービスを安心してご利用いただけるよう最新式の暗号化技術の128ビットSSL暗号化方式を利用し、情報の盗聴・書き換え等を防止しています。 |
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| 2. |
ソフトウェアキーボードについて |
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東日本ビジネスIBサービスでは、ソフトウェアキーボードを導入しております。ソフトウェアキーボードとは、ログイン画面上で開いたソフトウェアキーボード画面の文字ボタンをマウスでクリックすることで、パスワードを入力するものです。パソコンのキーボード入力情報を盗み第三者に送信するスパイウェアに対するセキュリティ対策としてご利用ください。 |
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| 3. |
クライアント証明書について |
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サービスの一層のセキュリティ向上のためにクライアント証明書(電子証明書)を導入しています。クライアント証明書とはご利用時のユーザおよびパソコン(クライアント)とホストコンピュータを認証する証明書をいい、外部からのインターネットを通じた不正利用を抑止する効果があります。 |
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