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研修・教育制度

■新入行員研修 入行後の1ヵ月間、社会人としてビジネスマナーなどの一般常識から、預金・融資などにわたる銀行業務の基本知識を学ぶ研修を受講します。充実した基礎研修プログラムは、お客さまのニーズの多様化や銀行業務の拡大に適応出来る人材に育成していくことを目的としています。

基礎研修

■指導員制度 東日本銀行では、入行後、全員が営業店の配属となり、実際に仕事をしながら、仕事の仕方や手順について学んでいくことになります。これをサポートするのが「指導員制度」で、配属から最初の3ヵ月間、一人ひとりに各配属先の先輩行員である指導員が付きます。新入行員をマン・ツー・マンで指導することにより、社会人としての基礎や、銀行員としての仕事の習得がよりスピーディになるのです。

指導員制度

他にもさまざまな業務研修体制を整え、行員をサポートしています。

  • ■新任支店長研修
  • ■マネジメント能力強化研修
  • ■端末研修
  • ■テラー研修
  • ■年金研修
  • ■新任各課課長研修
  • ■お得意先課スキル研修
  • ■融資能力強化研修
  • ■指導員研修
  • ■外為研修     他