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NISA(少額投資非課税制度)

2018年12月21日現在

NISA(少額投資非課税制度)とは、上場株式や公募株式投資信託等の配当所得や譲渡所得にかかる税金が非課税となる制度です。
2016年からはジュニアNISA(未成年者の少額投資非課税制度)が創設されました。

制度のポイント

※当資料は作成時点の各種情報に基づいており、今後、税制等は変更となる場合があります。

制度のポイント

(※1)NISA口座を開設する年の1月1日時点で20歳以上

(※2)ジュニアNISA口座を開設する年の1月1日時点で19歳以下

(※3)2024年~2028年までの各年で継続管理勘定の開設が可能

(※4)3月31日時点で18歳である年の1月1日以降例:高校3年生の1月以降)

(※5)3月31日時点で18歳である前年の12月31日(例:高校3年生の12月)までの間、ジュニアNISAで保有する上場株式や株式投資信託等の配当金・分配金・または売却代金等は、払出し制限付き課税口座で管理されます。上記期間に払出した場合、全非課税期間を通じた譲渡または配当等の支払いがあったものとみなされて、課税(源泉徴収)されます。

NISAに適したファンド選び

制度のイメージ

NISA(20歳以上が対象)

ジュニアNISA(制度期間内に20歳になる場合)

ジュニアNISA(20歳になる前に制度が終了する場合)