PHISHCUT(フィッシュカット)サービス終了に伴うエラーメッセージの表示について

2016年10月3日現在

当行では、2016年7月31日までインターネットバンキングをご利用のお客さまにフィッシング対策ソフト「PHISHCUT(フィッシュカット)」を提供しておりました。サービス終了に伴い、エラーメッセージ「正当性が確認できないサイトに送信しようとしています。送信を続行しますか?(038)」が表示される場合がございます。以下の操作をおこなっていただくと、エラーが発生しなくなるため、お手数をおかけしますが、ご対応くださいますようお願いいたします。

<操作手順>
①PHISHCUTツールバーの右側にある「▼」をクリック
②表示されたメニューの「設定」をクリック
③「重要情報」タブ内にある「サイト名」から株式会社東日本銀行で始まるサイト名を選択し、「削除」をクリックしてください(複数ある場合は全て削除してください)。
以上により、エラーメッセージが発生しなくなります。

<本件に関するお問い合わせ先>
東日本銀行インフォメーションセンター
フリーダイヤル 0120-600185
(ご利用時間は銀行営業日(平日)午前9時から午後5時までです。)

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