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各種お手続き

キャッシュカード・通帳をなくしてしまった。

すぐに下記の連絡先にご連絡ください。不正に使用されないよう手続きをします。

《平日の午前8時45分から午後5時まで》
お取引店またはお近くの東日本銀行本支店

《平日の午後5時から午前8時45分までと、土・日・祝日の終日》
東日本ATMサービスセンター
TEL 03-3254-5274

ご連絡後、お早めにご本人がお取引店またはお近くの東日本銀行本支店にご来店ください。
再発行時は、当行所定の手数料が必要となります。
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

東日本Cash Card -Next to You-カード(キャッシュカードとクレジットカードが一枚になった一体型カード)の紛失・盗難に遭ってしまった。

ただちに東日本銀行およびライフカードの両社にご連絡ください。
東日本銀行

《平日の午前8時45分から午後5時まで》
お取引店またはお近くの東日本銀行本支店

《平日の午後5時から午前8時45分までと、土・日・祝日の終日》
東日本ATMサービスセンター
TEL 03-3254-5274

東日本Cash Card-Next to you-カード
東日本Cash Card-Next to you-カード
ライフカード
※「ライフカード」は一体型カードのクレジット会社です。

《24時間・年中無休》
ライフカード カード紛失・盗難受付デスク
フリーコール 0120-225-331

ご連絡後、お早めにご本人がお取引店またはお近くの東日本銀行本支店にご来店ください。

再発行時は、当行所定の手数料は不要となります。

  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

印鑑をなくしてしまった。

すぐにお取引店にご連絡ください。不正に使用されないよう手続きをします。
※銀行休業日および営業時間外は東日本ATMサービスセンターへご連絡ください。
TEL 03-3254-5274
ご連絡後、お早めにご本人がお取引店にご来店ください。
(お持ちになるもの)
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

印鑑を変更したい。

お取引店へご来店して手続きを行ってください。
(お持ちになるもの)
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

住所・氏名・電話番号を変更したい。

お取引店へご来店して手続きを行ってください。
(お持ちになるもの)
[住所変更]
お届け印鑑
新しいご住所を確認できる書類(運転免許証、住民票等)
ご本人であることが確認できる書類(運転免許証など)

[氏名変更]
氏名の変更を確認できる書類(戸籍謄本等)
通帳・証書・キャッシュカード
お届け印鑑(ご印鑑を変更される場合、新・旧両方のご印鑑もお持ちください。)
ご本人であることが確認できる書類(運転免許証など)

[電話番号変更]
お届け印鑑
ご本人であることが確認できる書類(運転免許証など)
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

キャッシュカードの暗証番号を忘れてしまった。複数回間違えてしまった。使えなくなってしまった。

暗証番号を数回にわたり連続して間違えますと、口座を保護するためキャッシュカードがご利用できなくなります。
お取引店またはお近くの東日本銀行本支店へご来店のうえ、キャッシュカードをあらためて発行するお手続きをおこなってください。
その際、お持ちのキャッシュカードを回収しますので、ご持参ください。
(お持ちになるもの)
お届け印鑑
キャッシュカード(お持ちのキャッシュカード)
ご本人であることが確認できる書類(運転免許証など)
※ご提示を求める場合がございます。
通帳
※キャッシュカードがご利用できなくなりますと、口座からのお支払い・お振替は、窓口でのお取扱いとなりますので、ご持参ください。
お手続き期間
キャッシュカード:1週間から10日程度
ライフカード: 2週間から3週間程度
※再発行時は、当行所定の手数料は不要となります。
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

キャッシュカードの暗証番号を変更したい。

当行ATMで暗証番号の変更が可能です。

法人口座を開設したい。

<法人口座を開設されるお客さまへのお願い>
新聞・テレビなどで報道されておりますように、法人名義の口座が詐欺等の犯罪に利用され、消費者被害が拡大するなど、大きな社会問題となっています。このような背景から、金融機関には法人口座開設時の手続きの厳格化が求められております。
東日本銀行では、金融犯罪を未然に防止するため、法人口座開設を希望されるお客さまに以下のお願いをしております。
お客さまには、ご不便・お手数をおかけしますが、なにとぞご理解とご協力を賜りますようお願い申しあげます。

1.公的書類のご持参 (以下のすべてをご用意ください。)

・法人の履歴事項全部証明書

お申込み日から過去3年以内に本店の住所変更をし、管轄の法務局が変更になっている場合、法人の閉鎖事項全部証明書もご持参ください。

・法人の印鑑証明書
・ご来店される方の「公的な本人確認書類

ご来店される方が代表者以外の方の場合は、別途、法人のお客さまのために取引を行っていることを確認できる書類等(委任状等)により確認させていただきます。
なお、社員証等はお取扱いできません。
委任状フォーマットはこちら

2.口座開設依頼書のご記入および事業内容についての確認

具体的事業内容や口座開設目的、役員・株主・出資者等の方の住所・氏名・生年月日・株式保有状況等についてのご記入をお願いします。

  • ※ 具体的な事業内容等についてお尋ねいたします。また会社案内、製商品パンフレット、事業計画書、事業に必要な行政機関等の許認可・届出・登録等が確認できる書類、税務申告書等のご提示をお願いすることもあります。

3.ご留意事項

  • ・お申し込みから口座開設まで、2~3週間程度のお時間をいただきます。
  • ・追加で書類のご提示をお願いすることがあります。
  • ・審査の結果、口座開設をお断りすることがあります。
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

すべての口座を解約したい(法人のお客さま)。

お取引店またはお近くの東日本銀行本支店へご来店ください。
※当座預金(注1)、ご融資(注2)、貸金庫、夜間金庫、投資信託、債券のお取引がある場合は、お取引店にご来店ください。
(お持ちになるもの)
お届け印鑑
通帳・証書
各種キャッシュカード類
ご来店される方の「公的な本人確認書類」(注3)
手形・小切手(注1)
トランザクション認証型トークン2個(注4)
  • (注1)当座預金を解約する場合にお持ちいただくもの
    ①ご実印
    ②未使用の手形・小切手
    (署名にゴム判をご使用の場合は、当該ゴム判もお持ちください。)
    ③使用中の当座勘定入金通帳(または当座勘定入金帳)
  • (注2)ご融資取引がある場合は、ご実印をお持ちください。
  • (注3)ご来店される方が代表者以外の方の場合は、そのご来店される方の公的な本人確認書類、並びに当該法人のお客さまのために取引を行っていることを確認できる書類等(委任状等)をお持ちください。なお、社員証等はお取扱いできません。
  • (注4)東日本ビジネスIBサービスをご契約の場合はお持ちください。
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

すべての口座を解約したい(個人のお客さま)。

ご本人さまがお取引店またはお近くの東日本銀行本支店へご来店ください。
※当座預金(注1)、ご融資(カードローンを含む)(注2)、貸金庫、夜間金庫、投資信託、債券のお取引がある場合は、お取引店にご来店ください。
(お持ちになるもの)
お届け印鑑
通帳・証書
各種キャッシュカード類等
ご本人であることが確認できる書類(運転免許証など)
手形・小切手(注1)
ダイレクトバンキングカード(注3)
  • (注1)当座預金を解約する場合にお持ちいただくもの
    ①ご実印
    ②未使用の手形・小切手
    (署名にゴム判をご使用の場合は、当該ゴム判もお持ちください。)
    ③使用中の当座勘定入金通帳(または当座勘定入金帳)
  • (注2)カードローン以外のご融資取引がある場合は、ご実印をお持ちください。
  • (注3)東日本ダイレクトバンキングサービスをご契約の場合はお持ちください。
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

口座名義人が亡くなった(相続手続き)。

相続が発⽣した場合、さまざまな⼿続きが必要になります。ここでは、基本的な流れについてご説明いたします。

<お手続き概要>

必要書類

遺⾔書がなく、遺産分割協議書がある場合

遺⾔書がなく、遺産分割協議により相続⼿続きをおこなう場合、法定相続⼈全員がご署名・ご捺印(実印)している遺産分割協議書と、以下の書類等が必要です。

ご⽤意いただく書類等
当行所定の書類
  • ・ 相続手続依頼書
  • ・ 受取書
  • ※ 当行所定の書類は、お取り引き内容・取扱方法などにより異なります。
遺産分割協議書

遺産分割協議書は、法定相続人全員がご署名・ご捺印(実印)している原本のご提出をお願いします。
(相続人全員の印鑑証明書が添付されているもの) 遺産分割協議によらず、「相続手続依頼書」において分割相続をおこなう場合、相続人全員によるご署名・ご捺印のうえ、分割方法を決定してください。

印鑑証明書

相続⼈全員の印鑑証明書(発⾏⽇から3か⽉以内のもの)をご⽤意ください。

⼾籍謄本
  • ・ 被相続⼈の出⽣から死亡までの連続した全⼾籍謄本をご提出ください。
  • ・ 相続⼈の⽅が養⼦縁組や離婚・婚姻等により⽒が変更となっている場合、相続⼈の最新の全部事項証明書が必要となります。
  • ・ 「法定相続情報一覧図の写し」を提供する場合、戸籍謄本の提出は不要です。
相続⼈(預⾦等の払い戻しを受ける⽅)の実印・お届け印

預⾦等の払い戻しを受ける⽅の実印をご⽤意ください。
なお、名義変更をされる場合は引き継がれる⽅のお届け印もご⽤意ください。

被相続⼈の預⾦通帳、証書、カード等

亡くなられた方の預金通帳・キャッシュカード・証書等をご用意ください。
お取り引き内容により、お持ちになるものが異なります。

遺言書がなく、共同相続による場合

遺言書がなく、共同相続により相続手続きをおこなう場合、以下の書類等が必要です。
なお、相続手続依頼書に法定相続人全員のご署名・ご捺印(実印)が必要です。

ご⽤意いただく書類等
当行所定の書類
  • ・ 相続手続依頼書
  • ・ 受取書
  • ※ 当行所定の書類は、お取り引き内容・取扱方法などにより異なります。
印鑑証明書

相続⼈全員の印鑑証明書(発⾏⽇から3か⽉以内のもの)をご⽤意ください。

⼾籍謄本
  • ・ 被相続⼈の出⽣から死亡までの連続した全⼾籍謄本をご提出ください。
  • ・ 相続⼈の⽅が養⼦縁組や離婚・婚姻等により⽒が変更となっている場合、相続⼈の最新の全部事項証明書が必要となります。
  • ・ 「法定相続情報一覧図の写し」を提供する場合、戸籍謄本の提出は不要です。
相続⼈(預⾦等の払い戻しを受ける⽅)の実印・お届け印

預⾦等の払い戻しを受ける⽅の実印をご⽤意ください。
なお、名義変更をされる場合は引き継がれる⽅のお届け印もご⽤意ください。

被相続⼈の預⾦通帳、証書、カード等

亡くなられた方の預金通帳・キャッシュカード・証書等をご用意ください。
お取り引き内容により、お持ちになるものが異なります。

遺言書がある場合

遺言書がある場合の相続手続きには以下の書類等が必要です。
なお、遺言相続の場合、「遺言書」の内容に応じ、お取扱方法が異なります。

ご⽤意いただく書類等
当行所定の書類
  • ・ 相続手続依頼書
  • ・ 受取書
  • ※ 当行所定の書類は、お取り引き内容・取扱方法などにより異なります。
遺言書

遺言書の種類には、自筆証書遺言、公正証書遺言、秘密証書遺言等があります。

  • ・ 自筆証書遺言は、検認手続きがなされている遺言書原本をご提出ください。
  • ・ 公正証書遺言は、公証人の署名のある正本または謄本をご提出ください。
  • ・ 秘密証書遺言は、公証人の署名のある正本または謄本をご提出ください。
印鑑証明書

受遺者全員(遺言執行者がいる場合は受遺者全員に加え遺言執行者)の印鑑証明書(発行日から3か月以内のもの)をご用意ください。

⼾籍謄本
  • ・ 被相続人の死亡日の記載がある戸籍謄本をご用意ください。
  • ・ 受遺者の方が養子縁組や離婚・婚姻等により氏が変更となっている場合、最新の全部事項証明書をご提出ください。
受遺者・遺言執行者(預金等の払い戻しを受ける方)の実印・お届け印

預金等の払い戻しを受ける方および遺言執行者の実印をご用意ください。
なお、名義変更をされる場合は引き継がれる⽅のお届け印もご⽤意ください。

被相続⼈の預⾦通帳、証書、カード等

亡くなられた方の預金通帳・キャッシュカード・証書等をご用意ください。
お取り引き内容により、お持ちになるものが異なります。

法定相続⼈について

⺠法の規定では、つぎのように順位および法定相続割合が決められています。
なお、被相続⼈の配偶者は、常に相続⼈となります。

法定相続⼈と相続割合
順位 法定相続人 法定相続分
配偶者 子供 直系尊属 兄弟姉妹
常に相続人 配偶者のみ 全部
1 配偶者と直系卑属※1 1/2 1/2
2 配偶者と直系尊属※2 2/3 1/3
3 配偶者と兄弟姉妹 3/4 1/4
  • ※1 直系卑属:被相続人の子供(代襲相続人※3を含みます)
  • ※2 直系尊属:被相続人の父母(または祖父母)
  • ※3 被相続人の子供が相続開始以前に死亡したり、欠格事由や廃除により相続権を失ったときは、その子供(被相続人の孫)が代襲して相続人となります。
    また、兄弟姉妹の子供も代襲相続しますが、その子供以降は代襲相続しません(甥・姪までは代襲相続します)。
    なお、代襲相続人の相続分は、その親の相続分を均等分します。

法定相続人の範囲の確認のため別紙「相続人のご確認」を作成願います。

残高証明書の発行依頼について

相続⼈、遺⾔執⾏者、相続財産管理⼈等相続権利者の、いずれか1名のご依頼により発⾏します。
以下をご⽤意のうえ、お取り引き店へご来店ください。

  • ※ 残⾼証明書の発⾏には当⾏所定の⼿数料がかかります。
ご⽤意いただく書類等
  • ・ 被相続⼈が亡くなられたことが確認できる⼾籍謄本等
  • ・ ご来店者が相続⼈、遺⾔執⾏者、相続財産管理⼈であることがわかる⼾籍謄本・審判書等
  • ・ ご来店者の実印および印鑑証明書
  • ・ 当⾏所定の残⾼証明書発⾏⼿数料
  • ・ ご来店者の本⼈確認書類(運転免許証、保険証など)
窓⼝で記⼊される書類

残⾼証明書発⾏依頼書

<お⼿続きの流れ>

ご名義⼈が亡くなられた場合は、相続の⼿続きが必要となります。
ここでは、基本的な相続⼿続きの流れをご説明していますが、お取り引き内容により取り扱いが異なる場合があります。
詳しくは、お取り引き店へお問い合わせください。

STEP1相続発⽣のご連絡

ご名義⼈の取引店へ電話連絡またはご来店ください。
ご名義⼈の⼝座番号、お亡くなりになった⽇、法定相続⼈の範囲などを確認し、取引内容に応じてご記入していただく書類等をお渡しします。
残⾼証明書が必要な場合、お取り引き店へご来店ください。

残⾼証明書が必要な場合、お取り引き店へご来店ください。

STEP2ご⽤意いただく書類等

相続⼿続きにおいて必要となる書類等をご⽤意ください。
下記の(1)遺⾔書がなく、遺産分割協議書がある場合と(2)遺⾔書がなく、共同相続による場合は、事前に法定相続⼈の範囲をご確認ください。

STEP3書類のご提出

東日本銀行のお取引店へ書類をご提出ください。

STEP4払い戻し等のお⼿続き

書類を提出されたのち、払い戻し等のお⼿続きをします。

<お問い合わせ>

住宅借入金等特別控除を受けるのに、年末残高証明書が欲しい。

住宅ローンをご利用のお客さまに、毎年10月以降に「住宅取得資金に係る借入金の年末残高証明書」を送付しています。

ゆうちょ銀行に振り込みをしたい。

2009年1月5日から、当行をはじめとする金融機関とゆうちょ銀行との間で振り込みができるようになりました。
金融機関とゆうちょ銀行口座は、店名や口座番号の表示が異なるため、ゆうちょ銀行の口座について、新たに振込用の「店名・預金種目・口座番号」が必要です。 現在のゆうちょ銀行の「記号・番号」のままでは振り込むことができません。 万一、「店名・預金種目・口座番号」に誤りがあった場合は、振込先に入金されず、組み戻し等の手続きのためにご来店いただくケースが発生したり、所定の手数料が必要となることがあります。
ゆうちょ銀行向けにお振り込みをされる場合は、「お振込先の名義および振込用の店名、預金種目、口座番号」を事前にご確認いただくようお願い申し上げます。

ゆうちょ銀行のお問い合わせ先
○ゆうちょ銀行の「ゆうちょ振込お問い合わせセンター」
フリーダイヤル 0120-253811(受付時間:24時間 年中無休)
○ゆうちょ銀行Webサイトhttp://www.jp-bank.japanpost.jp/別窓をひらく

通帳が汚れた、水に濡れた、折れ曲がってしまった。

お取引店またはお近くの東日本銀行本支店へ汚損の通帳をお持ちになりご来店ください。
新しい通帳に繰り越しします。

ATMで通帳記帳ができなくなってしまった。

お取引店またはお近くの東日本銀行本支店へ通帳をお持ちになりご来店ください。

通帳の繰り越しをしたい。

東日本銀行ATM、お取引店またはお近くの東日本銀行本支店でお手続きが可能です。

長い間使用していない預金通帳(証書)が出てきた。

お取引店またはお近くの東日本銀行本支店へご来店ください。現在の預金残高を確認し所定の手続きのうえ払い戻します。ときわ相互銀行の通帳(証書)もお取り扱いします。
(お持ちになるもの)
お届け印鑑
通帳・証書
各種キャッシュカード類等
ご本人であることが確認できる書類(運転免許証など)
  • ※ 預金通帳やお届け印が見当たらない場合でも、ご本人の預金であることが確認できれば払い戻しができます。本人確認書類のほか口座の支店名や口座番号がわかるものなどをご用意のうえ、お取引店の窓口までご相談ください。
    お取引店以外の東日本銀行本支店ではお取り扱いできません。
  • ※ いずれの書類も原本をご用意ください。
  • ※ 本人確認書類は写しをとり、保管させていただく場合がございます。
  • ☆ ご契約内容によっては、上記以外にお持ちいただくものが別途必要となる場合があります。

横浜銀行の通帳を記帳したい。

当行ATMで記帳できます。
記帳できる通帳は、下記のとおりです。
対象通帳:普通預金通帳、貯蓄預金通帳、普通定期預金通帳、積立定期預金通帳等

なお、通帳の繰り越しはできません。

通帳を記帳したら合計額で記帳になっていた。

未記入の明細が101件以上になると、まとめて合計金額での記帳となりますので、定期的に記帳をしてください。